機動戦士ガンダム ヴァルプルギス4巻

機動戦士ガンダム ヴァルプルギス4巻

機動戦士ガンダム ヴァルプルギス4巻

宇宙世紀0089年、パプテマス・シロッコと関係があると思われる主人公マシロ・オークスの前に現れた謎のZZガンダム系MSファーヴニル!オーヴェロンと激突!!

ちょっと面白くなってきた

正直、3巻を読んだ時には失神してしまう位につまらなー!と思ったのですが、ちょっと面白くなってきました。

機動戦士ガンダム ヴァルプルギスの感想

今回の巻で引き続き、購入するかどうかを決めよう!と思っていたのですが、今作を読んだ限りでは、取りあえず保留で継続となりましたが、相変わらず、主人公に何も魅力を感じないのですが、ガンダム対ガンダムと言う展開になり、自分の中で少しだけ盛り返したのと、主人公の過去が少し明らかになってきたのも良いですね。

大凡の推測は出来ていたのですが、あー、そんなにいたのね。みたいな感じで、若干これ、エヴァンゲリオン入っていませんか?後はシロッコですね。シロッコ様がついに登場をしてきたので、この辺りを楽しめるかどか?に掛かっていると思います。

勢いで購入をしてしまったのが、最初になりますが、新規でこれから購入をお勧めするかは、まだ微妙です。良い終わり方をしてくれたら、全巻セット買いで多少は推奨をするかもしれません。

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