2019年に読んだり見たりしたオススメ作品

この年は、もう記憶から無くなりかけています。(2021年下半期時点で書いています。)取りあえず上げてきた記事をチラッと見てみて、あ!となった作品をピックアップ。

漫画部門

料理漫画を何故か妙に読んだ時期みたいで、それ以外にも昔の野球漫画を読みましたが、面白かったですよ。

書籍部門(満州で賞)

前々から満州に関連をした作品を読んでみたいと思っていたのですが、上で紹介をしている作品は、どちらも良かったです。これがきっかで、三浦さんの書籍については、読み始めました。信頼出来る誠実な記者さんですね。

安田峰俊で賞

八九六四 「天安門事件」は再び起きるか(面白い)

最近は、バンバン書籍を出版している安田さん。かなり幅広い形の書籍が多くなっているのですが、こちらは硬派な作品。上記作品については、その後に、香港デモを加えて、加筆修正をされた作品が文庫化をされているので、興味がある方は、そちらの文庫化をされている作品を読むのがグッドです。

宮本常一先生と出会えた賞

完璧なまでの傑作となっている作品になりますね。超ロングセラー作品となっています。読んだ事がない人は読んで下さい。

映画部門

映画は映画館でも定期的に見ているのですが、やはり2019年はこれかな?

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