Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(HBO制作で超絶面白い作品)

Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(HBO制作で超絶面白い作品)
Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(HBO制作で超絶面白い作品)

見どころ
匿名掲示板に暗号めいた書き込みを投稿するQアノンを追い、デジタル時代における言論の自由がもたらしたものをあぶり出していく。人気声優・井上和彦が吹替を担当。

ストーリー
ドキュメンタリー映像作家のカレン・ホーバックが、陰謀論者たちの集団・Qアノン運動の内情を探る旅に出る。インターネットの闇の世界へと足を踏み入れ、著名なQ信奉者や政治評論家、ネット荒らしなどに接触しながら、Qの正体に迫っていく。

Qの正体を追いかける3年におよぶ取材の力作

元々、HBOが制作をしている。と言う事で、期待をして視聴をしました。それでも期待以上の作品となりましたね。Qそのものの説明については、こちらのページでは省きます。今回のページでは、ネタバレも含んでいますので、視聴を楽しみにされている方は、一気に下まで移動をして下さい。

本編を視聴して頂いても、それなりに丁寧にQについては書かれていますので、Qってそもそも何?と言う人でも全く問題なく見る事が出来る作品になっています。勿論、欲を言えば白人の持てない男性を指す、インセルと言ったような、トランプ旋風を支えたアメリカの背景についても、知っておいた方がベターだと思います、全然知らなくとも、問題ないと思います。

また、正式にQは自分で正体を明かしていません。その為、見ていたのですが、最終的にはQは誰なのだろうか?と言うテイストで終わるのではないか?と個人的には思っていたのですが、こちらの番組では、インタビューを通じて、Qの正体を番組の結論として、きちんと出してくれていました。そのQの正体とは。。

当ページ内では、もろに、その番組の結論を書いたりはしませんが、そこに近い状態については書いてしまいますので、上述をしているように、番組を楽しみにされている方は、一番下までどうぞ!

国会議事堂乱入でグランドフィナーレを迎えたQアノン

 国会議事堂乱入でグランドフィナーレを迎えたQアノン
国会議事堂乱入でグランドフィナーレを迎えたQアノン

Qアノンについては、大分前からウオッチをしていましたね。良い所どりをしたのもあるかと思いますが、ケネディの息子が実は生きていて、トランプと一緒に通貨発行権を取り戻す為に戦っている。その位の話の時期だったと思います。

この時点では話としては都市伝説に間違いないのですが、個人的には面白い話だな。と思っていたのですが、その後にドンドンと拡張をしていて、いわゆるディープステイトと言う闇の支配者。と言う単語が出てきましたね。ここまででしたら、特に自分の中では話としては、楽しめる範囲となるのですが、悪魔崇拝とか小児愛性者とかの話が出てきた時点で、ちょっと自分の中で面白くなくなりました。

この辺りから、欧米のテンプレートとなってしまい、日本人の私としてはついていけなくなりましたよね。藤原氏が朝廷を牛耳っていた時でも、別に藤原氏は普通に仏教を信じていたじゃないですか?何で悪魔をいちいち支持しなきゃらないの?と言う話ですし、何でロリコンじゃなきゃならないの?と言う気持ちがどうしても出てしまうんですよね。

と言う事で、面白い話であれば、乗って楽しむ方向でいくけれども、面白くない話であれば、乗らない。と言うスタンスでQについて、バイバイしたのですが、むしろそこからQがドンドンと大きくなり、アメリカ大統領選挙が近くなるにつれて、日本の報道番組でも紹介をされるようになったと思います。

トランプの再選なるか?あるいは民主党のバイデンか?と日本でも注目が集まり、多くの人が関心を持ったと思います。結果はご存じの通り、バイデン勝利となったのですが、さー!ここからだ!となりましたよね。

最終的には死者も出てしまいましたので、あまり浮かれた事を書いてはいけないのですが、国会議事堂乱入と言うグランドフィナーレを迎えてくれましたね。あれを見て、え??となった人も多かったと思いましたが、私としては南北戦争が再開をする位に乱れてくれるのではないか?と思っていたので、思っていたよりも少ない損害で終わってしまい、拍子抜けしましたね。

日本でも沸いたJアノン

Qアノンを割とマジ以上で信じている人はいました。最終的には海外のメディアからJアノンと呼ばれるようになったのですが、当然ながらトランプを支持しているのですが、非常に不思議な現象でしたよね。正直、言うとあまり不思議だと思っていないのですが。

Jアノンと呼ばれる人は、もう漏れなく。と言う位に安倍晋三総理(当時)の熱烈な支持者で、安倍晋三総理が退陣をした後の出来た菅総理の最初の躓きとなる日本学術会議でもデマを飛ばしまくり、アメリカ大統領選挙ではトランプを支持して、負けた後も不正選挙があった!とデマを飛ばしまくっていましたね。

河野大臣のイージスアショア撤回でも、時事通信?の飛ばし!と決めうち。(実際には河野が自衛隊幹部からはぶられていただけ)最近の話であれば、菅総理(当時)が総裁選前に解散総選挙を行う可能性がある。と言う毎日新聞の記事を飛ばし!(実際に菅総理もそうしたプランがあった事を認めているし、そもそも事実無根とは自民党関係者の誰も言わなかった)と言い、直近では自民党総裁選ですよね。

一般人回答者では石破が1位ですか?具体的な数字は覚えていないのですが、候補の中では高市早苗はどんけつ。この結果を受けて、Jアノンはお決まりとなる、メディアがきちんと報道をしないで、真実を歪めている。と言う事を言っていましたね。理由はメディアは自民党を貶める反日だからだそうです。

ちなにみ、Jアノンの方々の活躍をしている場の一つである、ヤフーのアンケートでは高市早苗が40%の高支持率を叩きだして、夕刊フジのアンケートや月間HANADAでは、80%が高市早苗を支持しているそうです。そのアンケート結果は事実なのですが、本家のQアノンが登場をしている『Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM』でも、Qアノン支持者が立候補をして、独自調査だと支持率が50%近い。と言っていましたが、選挙の結果、投票率は1%でした。

その他、自民党が党員に行ったアンケート結果でも、高市早苗は8%となっていて、野田聖子には勝ったんだっけ?と言うレベルです。そもそも野田聖子は出馬出来ねーだろ。と言われていて、正式に候補にもなっていないですからね。自民党が行ったアンケート結果も不正が行われたのでしょうか?

いちいち名前を出しませんが、一連の上記のデマ拡散をし続けた方々は、犬笛が吹かれたのか?一斉に高市早苗の支持を打ち出しましたね。バックにいる人はさぞ優秀なんでしょうね。

(追記)こんなん、ありました。
高市氏を支持するツイートをRTしたアカウントはトランプ元大統領を支持していたのか
(再追記)こんなんも、ありました。
統一教会系メディアとVtuberがズブな件 ※追記あり

自民党が生んだ、モンスターー
ネトウヨがJアノンになっちまってる。
また、ホラ、捏造かい?
また、ホラ、捏造かい?
と言う事で静かなるアフガンが脳内再生されますね。

2ちゃんねる発祥

何で上の見出しの文章を書いたかと言いますと、Qアノンには日本が、それなりに関わっているんですよね。本作に多く登場をしている、ジム・ワトキンスですが、何か聞き覚えがあるぞ?と思っていたのですが、こちら2ちゃんねるの共同運営者?ちょっと細かい話については、自分で調べてみて下さい。となるのですが、ひろゆきがドメインを乗っ取られて訴訟を起こしていましたが、その相手がジム・ワトキンスになります。

あ、ここから本編のネタバレ情報がぶっこまれていきます。

元々、アメリカには、2ちゃんねるをパクッたのか?順番については、あまり詳しい事は分からないのですが、4chと言うサイトとredditと言う掲示板サイトがありましたが、そこの良い所どりをしたのが、フレドリック・ブレンナンが作成をした8chになります。

作成後にユーザー数が急上昇をした事で、8chの共同運営者を募集した所、多数の人間が名乗りを上げたのですが、その中にいたのが、ジム・ワトキンス親子になります。すでに日本の2ちゃんねるの運営に携わっていたので、キャリアを重んじるアメリカ人から見ると、必然的に頼る事になりますね。

少し話としては飛びますが、こちらのジム・ワトキンスの息子のロンは日本の札幌在住となります。8chでの書き込みで殺人予告などを受けて、サイト名を含む、ブランドイメージの刷新の為に名称とドメインが変更をされたのですが、8kunになります。これ、アメリカ人には、???となりますが、日本人ならば、分かりますよね?『ちゃん』をやめて『くん』にしたんですよね。

本作のインタビューでも、8chが赤字である事を認めていますし、ジム・ワトキンスは手広く商売をやっている。と言う事を言っているのですが、作中で登場をしたのは、オーガニック食材と養豚場経営になります。最終的には養豚場経営については売却をする事になるのですが、そんなに儲かるのかな?随分前の時点では、ポルノサイトを運営していたみたいで、それは儲かりそうなのですが、その資金が続いたのでしょうか?大赤字であろう掲示板サイトを運営していく理由であったり、お金がどこから補填をされているのか?それが良く見えない状態でした。

上述をしている、息子のロンについては、国籍としてはアメリカ人になるのでしょうが、中国人とのハーフみたいです。母親は一切登場をしていません。見た目としては日本に住み始めたせいか?序盤ではポケモンのさとしか?と思える格好をしていたのですが、徐々に髪型も少し変わっていき、日本人。と言われたら、疑う事はないのかな?と言う雰囲気に全体的にマイルドに移行をしています。ちなみに、日本のアニメなどが大好きみたいです。

裏にいるのは誰だ!?

 Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(裏にいるのは誰だ!?)
Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM(裏にいるのは誰だ!?)

アメリカでトランプ大統領が誕生をした時、この世界はどうなるんだろう?と知人が心配をしていましたが、決まって私は『安心しろ!すでに安倍晋三になっている!』と言っていたのですが、ずっと見ていた印象としては、安倍晋三現象。要するにデマを拡散させて、訳の分からない理由で敵を叩いて自分達を正当化をしていく手法。そして主にインターネットで拡散をされていく様子が実にトランプも似ていたんですよね。

この辺りは細かい話になりまして、信じるも信じないも、あなた次第です!となるのですが、元々、安倍晋三の祖父の岸信介と言えば、満州になりまして、阿片を売りまくって、戦後はCIAの手先になる事を約束して釈放をされて、当時の世界情勢として対共産党として、統一協会が壺を売りまくって、文鮮明と世界勝共連合で岸信介が一緒に名前を並べたり、孫の安倍晋三も幹事長時代に統一協会に祝電を送ったり、Qアノンの終盤での選挙不正に関しては、統一協会系のサイトがデマ拡散に尽力をしたり。

何かしら繋がりがあるんじゃないの?と個人的には考えているんですよね。今もそうでしょう?ちょっと前まで河野を一生懸命持ち上げていた連中が犬笛が吹かれて、一斉に河野叩きをして、高市早苗を上げている状態ですからね。

この辺りの話については、それぞれが勝手に夢想をして頂ければと思いますが、個人的にはQも安倍晋三を持ち上げる為に色々と動いていた連中も、どこかしら近い所で繋がっているのではないか?と勝手に考えています。

この辺り、『Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM』のカレン・ホーバックさんに、日本を調べて貰いたいですよね。Dappiとか、明らかに怪しいじゃないですか?動画の切り取りを行い、さも野党が悪い事を言ったかのような印象操作を行い、自民党のカバーを必死で行い、自民党支持者を岩盤支持層に強化をしていく。専門用語で言えば、エコーチェンバー現象と言うみたいなのですが、やっている事がQと重なって見えますね。

なんて事で、この記事を書いた日に、よりによって久々に投下をされましたね。祝電はデマで乗り切って精神的な安定感を保っていたウヨさん、ぴーーんち!そんでもってトランプもご一緒に!と言う事で、自分の中では、やっぱりねーー!となりました。

https://www.youtube.com/watch?v=TqT-ZG6zStk&t=308s
安倍前総理がUPFが掲げる家庭の価値とUPFの平和活動を高く評価される。

壺三さんの、こうした関連動画はすぐに消されてしまいますからね。祝電の動画とか今はもう見る事が出来ないですからね。Qとの関係については脇において、いい加減に安倍晋三を支持している人は目を覚ましましょう。

有田さんぐらいしか、まだツイートをしていないのが情けねー。自民党の議員が出てきて、流石!安倍元総理!とかのヨイショをしてくれよ。

まー、幸福の科学とか法輪功とかも、日本のJアノンでも熱心にサポートをしていたので、これをもって。とは言えないのですが、、、、完全にネタバレになりますので、控えますが、作中に登場をしている人物の経歴を見ると、うーーーん、、、??となるんですよね。

フレドリック・ブレンナン逃げ切れるか!?

フレドリック・ブレンナン逃げ切れるか!?
フレドリック・ブレンナン逃げ切れるか!?

凄く不思議だったのですが、フィリピンでの逮捕劇になるのですが、フレドリック・ブレンナンがジムと戦争状態になりまして、詳しくは本編を視聴して下さいになるのですが、フィリピンの場合には電子名誉毀損とか言うのがありまして、懲役が最低でも6年。と、日本であれば、ごめんなさい。で罰金をいくばくか払えば済む話になるのですが、中々重たい刑罰になります。で、フレドリック・ブレンナンが、もしもフィリピンの刑務所に入れば、命はないでしょうね。それはフィリピンの刑務所の様子を調べて頂ければ分かります。

その為、フレドリック・ブレンナンは逃げる事を選ぶのですが、起訴される寸前の状態で、国外に飛行機に乗れるの?これがちょっと面白かったですね。確かに起訴をされる前であれば、犯罪者でも何でもないですし、起訴をされて裁判で有罪を食らうまでは犯罪者でもないのですが、自由に国外移動をする事が出来るとは思いませんでした。

その逃亡劇が本作で描かれているのですが、中々にスリリングな展開となっていましたね。

そして新型コロナへ

そして新型コロナへ
そして新型コロナへ

アメリカ大統領選挙も終わり、1年が経過をしようとしていますが、真実を知った。と言う方々が、今度は反ワクチンであったり、コロナはデマだと言ったり、中国の武漢の研究所から流出したものだ!と言ったり、色々と忙しいですね。

基本的にはトランプ支持者ほど、ワクチンに対して拒否感を持っていて、反ワクチンの教祖として活躍をしていた方々、そこそこコロナで死んでいます。最後の言葉は皆、ワクチンを打とう。と言う教祖も多いみたいですね。Qと反ワクチン派の方々が妙にオーバーラップをアメリカではしていますね。日本では、そうでもないみたいです。

見た方が良い、傑作作品!

個人的には色々と疑念を持っている状態で視聴をしましたので、ここでは書ききっていない事も多くありますが、もうそうした私の感想なんて、ドブに捨てて頂いて、真っさらな気持ちで見て頂きたいですね。

ドラマとなっているのですが、全部で5時間ぐらいで見終わる事が出来る作品となっています。それぞれの回で、トーンに濃淡がありますので、気がついたら夢中で見てしまいました。短期的なドラマ作品としては非常に秀逸な内容となっています。

番組がQはあなたですね。と言うのを、それぞれの視聴者がどう考えるか?それは当然見ている人に委ねられるのですが、個人的には、相当怪しいですし、その前後の会話部分についても、結論に出る前から、???あれ???となりましたよね。その辺りも、制作サイドの編集もあるのかもしれませんが、個人的には納得出来る形で締められていました。是非とも時間を作って頂き、見て頂きたい作品です。

私としては政治的な話云々は別にして、どうしても聞きたい事が一つあるんですよね。ちょっとお会いして、どうしても話をしてみたい事がありますね。何とかならないかな?

Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORMの公式関連

Q: Into the Storm (2021) | Official Trailer | HBO

公式の番組トレーラー動画と公式サイトになります。

Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORMはどこで見る事が出来るの?

そのうちに、AmazonでもPPV形式、1本辺りの視聴にお支払い。と言う形で見る事が出来るようになると思っているのですが、この記事を書いている時点では、U-NEXTのみでしか配信をされていません。これにはちょっと驚きましたね。

私自身は随分前からU-NEXTに入会をしているのですが、よーく考えたら、あんまり見ていないぞ。と言う事で退会を考えました。退会をする前に、どんな作品があるのか?もう一度ちゃんと見てみよう。ついでに消化をしていないポイントを使いきろう。と考えて、色々とちょぼちょぼと独占配信の作品を見ていたのですが、その中に今回紹介をしている『Qアノンの正体 / Q: INTO THE STORM』がありました。その他にも、同じスタジオとなるHBO作品が豊富にありまして、やっぱり退会をやめて、もうちょっと入会を継続してみよう。と思ったのですが、HBO作品は個人的にはオススメです。硬派な作品を多く作ってくれていますね。どうも、HBO自体とU-NEXTがガッチリと握手をしている状態みたいです。

と言う事で、現時点ではU-NEXT限定での配信となりますので、なんだよ!Amazonで配信をされていたら、見よう!と思ったのに、と言う方も多いと思いますが、日本語通訳で見る事が出来るので、ちょっと我慢をして頂いて、入会をして見て頂ければと思います。31日間無料となりますので、ちょっと手続きはありますが、気にいらなければ、退会しちゃえよ。

U-NEXT<ユーネクスト>※商品リンクあり

Dappi記事はまた別記事に(アボジ、ウヨに殺害されてから移行一部加筆修正)

Dappiの事を沢山書いたけれど、SEO上イマイチかな?と思って別記事に、そのうちにしよう。と思いますが、裁判は12月かよ。長いな。

加筆部分:その後に、頓珍漢な事を言い出して、弁護士が辞任。プロバイダーからの開示請求が届いてから、社内調査の結果、社員が個人的に投稿をしていた。と言う事ですが、その後もDappiの投稿は続いていましたし、アボジも新んだし、方向性がまた変わるかもしれませんね。本当の事を言ってしまえよ。絶対に当選する議員のホームページ更新。と言うヌルヌルの仕事を貰う代わりに、IP飛ばしのパソコンを置いておいたんじゃねーの?

統一教会の番人、アボジ死す

この件に関しては、くるべき日がきましたね。と言う程度で、何も驚きはありませんでした。殺害をしたのはウヨ君。支持をしていた人のお友達だね♪

記事に関しては多数出ていて、時代的な背景として世界勝共同盟云々で保守的で、と一部は合っているけれども、当時から一水会は、あいつらは統一教会で保守ではない。と喝破していましたね。

若い20代であれば、そもそも統一教会を知らない人も多いのかもしれませんが、私自身はアラフォー。当然、統一教会はやべーカルトであり、そこと一番何が良い政党は?自民党。その中でも特に中が良いを通り越して、番人は?清和会。特にアボジ。と言うのは当たり前の知識とし持っていてしかるべき程度の低い話ですかね。

それなりに良い年齢で知らなかった。と言う方は、申し訳ないけれど、救い難いレベルのバカなんでしょう。良心が少しでも残っているのであれば、霊感商法で被害に合っている方を支援している弁護士団には共産党系弁護士が多いので、残りの人生、日本共産党にでも贖罪として投票をしておきなはれ。どうせ自分で考える脳みそなんてついてないんだから、黙って日本共産党に投票をしておきなはれ。

ちなみに私自身は騙されていませんので、日本共産党には投票をしませんので、悪しからず。そんなにバカじゃないもん。

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